情報教材アフィリエイトで経済的成功を果たす実践ブログ

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バングラデシュの首都ダッカ在住の情報教材アフィリエイター。

昔は安月給の会社員だったため、ネットビジネスに挑戦した結果、ノウハウコレクターに。

様々な稼ぎ方を実践した結果、最も安定かつ安全に稼げる情報教材アフィリエイトに落ち着きました。

理論や理屈だけ、また抽象的な教えは抜きにし、「経済的成功だけ」を追い求める情報教材アフィリエイトの神髄を伝授します。

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嘘つきのメカニズム

<更新日時> 09月16日(日) 21:52

東雲です。

今日は他の起業家がおそらく今まで一度も
言ったことのない、斬新な話をします。

あなたは虚言癖(きょごんへき)をご存じですか?

虚言癖とは医学的に病気や症状として
認定されたものではなく、簡単に言うと
よく嘘をつく人を表す俗語です。

あなたの友だちや同僚にも、1日1回は
あからさまな嘘をつく不愉快な人がいるかも知れません。

しかし、虚言癖は「ただ嘘をつくだけ」ではないのです。

正確に言うと、
「ついてもまったく意味がない理解不能な嘘をつく」
という性質があります。

たとえば、会社のお昼休みが終わった後、
同僚に「お昼ごはんどこで食べた?」と聞かれた時、
マクドナルドに行ったのに「モスバーガー」と答える。

「お前のパソコンってWindows8?」と聞かれた時、
8を使っているのに「いや、7」と事実をねじ曲げる。

「好きな歌手っている?」と聞かれた時、
本当はマイナーなロックバンドが大好きなのに
「ミスチルとかB'zかな」と答える。

虚言癖にはこういう特徴があります。

あなたは今、上記の話を聞いて、
本気で頭が混乱しているかも知れません。

「え、なんでそんな無意味な嘘をつくの?」

と訳が分からなくなっているかも知れません。

例えば、仕事のミスを隠すだけなら、
褒められはしなくとも、気持ちは理解出来ると思います。

また、見栄を張るために自分の収入を高く言ったり、
学生時代の武勇伝を少し盛ってしゃべるくらいなら、
まだ同情出来ると思います。

が、虚言癖はそういう次元ではありません。

時間も場所も関係無く、意味の分からない嘘が
ポンポン出てくるのです。

なぜ、そうなってしまうのか。

実はこの虚言癖にも明確なメカニズムがあります。

虚言癖を患っている人達は、子供のころから学校などで
「自分の事を正直に話すと笑われる、恥をかく」
という経験を繰り返してきたのです。

たとえば、以下のような感じです。

先生「○○君はどんな食べ物が好きなの?」
A「しば漬け!」
先生「あ、あぁそうなんだ、渋いね...」

友だち「その服ってどこで買ったの?」
A「しまむらで買ったよ」
友だち「うわ、そんなダサいとこで買ってんの?」

同僚「お前ってAVでどんなジャンルが好きなの?」
A「断然ロリもの!」
同僚「…あぁ、そう…」

こういう経験が何度も積み重なると、
徐々に脳みそがこう考え始めます。

「自分の事を正直に話すと恥をかく」

この経験が幼少期のころから積み重ねられると、
大人になった時、何でもないような事でも
自分を正直に曝け出せなくなるのです。

そこで咄嗟に事実と異なる事をしゃべります。

「Windows8を使っていると言ったら、
『あんな使いづらいの持ってるの?』
と笑われるかも知れない」

「好きな歌手は○○と言ったら、
『えー、あのバンドださいじゃん』
と馬鹿にされるかも知れない」

そういう心理が条件反射のように働いて、
無意味な嘘が出てきます。

これが虚言癖のメカニズムです。

そして、私達にも少なからず、
幼少期のころから培われた固定観念があります。

それは両親からの影響だったり、学校教育のせいだったり、
テレビや新聞の刷り込みだったり、友達の意見や
考えだったりしますが、私達の中にも自然と
刷り込まれた価値観があるのです。

特に多いのが"現金"に対する罪悪感です。

日本人の多くは「お金稼ぎ=悪」とか
「お金持ち=悪人」という価値観を刷り込まれています。

セールスに対する罪悪感が強烈に残っているのです。

マスコミは莫大な資産を築き上げた成功者を叩き、
漫画では、大金持ちの資産家は悪役として描かれ、
ネットでも成功者はSNSやブログに誹謗中傷を書かれる。

そういう光景を何度も目撃していると、
徐々に「お金稼ぎ=悪」という偏見が出来てきます。

そうして大多数の人がマスコミや教育機関の洗脳を受け、
お金への強い罪悪感を抱いています。

結果、自分がいざお金を荒稼ぎしようという時にも、
「俺は今から悪事を働こうとしている」という潜在意識が働き、
行動にブレーキが掛かるのです。

だから日本では良いセールスマンも、
良いコピーライターも育っていません。

幼少期のころからの刷り込みにより、
「ビジネス」「セールス」「お金稼ぎ」
といったものに罪悪感を覚えているからでしょう。

その状態で、私達がこれからアフィリエイトで人生を
激変させようと思っても、必ずブレーキが掛かります。

そして、本来稼げる金額の1〜2割しか儲かりません。

最悪、大赤字を出して自己破産します。

そういう運命が待っているのです。

だから私達がビジネスで巨額の富を築くには、
お金稼ぎへの罪悪感から払拭しないといけません。

その方法は今後もブログやメルマガで
伝えていくつもりですが、今日は1つだけ
エクササイズを紹介させて下さい。

このエクササイズを1〜2分やるだけで、
お金稼ぎへのブロックが少し解除されます。

それは、

「許可を与える」

です。

多くの人は自分のためにお金を稼ごうとするので、
「私利私欲のため他人を不幸に陥れようとしている」
という潜在意識が働いてしまいます。

もちろん、私もあなたも自分のためにお金を稼ぎます。

私利私欲と言えば、アフィリエイターは全員
私利私欲のためにビジネスをしているはずです。

しかし「自分のため」と思うとブレーキが掛かるなら、
最初はこう考えて下さい。

「俺は大切な家族、恋人、友人達を救い、
みんなで幸せな人生を歩むために、
多額の現金を稼ごうとしている」

こう決意して下さい。

実際に稼いだ金額で、家族をレストランに連れていったり、
募金したりすれば、さらにブロックは解除されるでしょう。

そこで、今から紙を用意して1人の名前を記入して下さい。

「俺はビジネスで大金を稼ぎ出し、この人を幸せにする」

そう思える人の名前を紙に大きく書き出して下さい。

お金を稼ぐことで、自分だけではなく
他人まで笑顔にしてあげられると考えれば、
罪悪感は一気に薄れ、成功スピードが加速します。

そして、今まで迷惑をかけてきた両親を
温泉旅行に連れていける日が来るでしょう。

今回のエクササイズ、必ずやっておいて下さい。

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