情報教材アフィリエイトで経済的成功を果たす実践ブログ

プロフィール

プロフィール写真

名前:東雲 司(しののめ・つかさ)

バングラデシュの首都ダッカ在住。

数年勤めた会社をリストラされた後、ネットビジネスを始めました。

最初はノウハウコレクターに陥りましたが、紆余曲折あり月収102万円を達成。

今は主に、伝統的な心理学を活かし、その人に眠る才能を開花させる活動をしてます。

「全ての人には、特別な潜在能力が宿っている。それを開花させれば、誰でも成功出来る」が信念です。

コミュニケーションを取りながら、一緒に収入を得ましょう。

詳しいプロフィールはこちら

東雲のサポート方針はこちら

計画中のネット講座一覧はこちら

お問い合わせはこちら

東雲のTwitterはこちら

最近のエントリー

性格診断アフィリエイト

あなたの才能を正確に見抜き、
最速で月収50万円を稼げる方法を見つけ出す、
スイス伝統的な性格診断を172名限定で公開中

今すぐクリック

少食 の記事一覧

週3食に成功する公式

<更新日時> 12月02日(日) 13:24

ついに、週3食の具体的ルールを公表します。

ダイエット業界では、一昔前から
断食(ファスティング)が流行しました。

修行僧のように絶食する時間を作り、
痩せるという荒行です。

私も、ダイエットではなくデトックス目的で、
3〜5日間の野菜ジュース断食を行った
経験があります。

当ブログで週3食理論を聞くと、

要するに断食じゃないの?

と感じる方がいるかも知れません。

しかし、週3食と断食(ファスティング)は、
効果や目的、アクションプランが異なります。

むしろ、私は過去の経験から言って、
断食には否定的な立場です。

趣向や宗教上の理由なら良いと思いますが、
ダイエットやデトックス目的で実践すると、
高確率で失敗すると考えます。

断食にも流派があるので、
「これが正式なやり方」という定義はありません。

が、「一般的に断食はこう考えられている」という風潮と、
当ブログで伝授する週3食の具体的ルールを、
以下に発表します。

断食(ファスティング)の定義

・期間限定
・主な目的はダイエット
・デトックスでの美容効果も狙う
・口にするのは水や酵素ドリンク、野菜ジュースなど
・基本的に運動しない
・一食だけ抜くなど、プチ断食もある

週3食の定義

・期間は無い(一生でも継続可能)
・減量以外に、お金・時間・細マッチョなどの目的がある
・週3回なら何を食べても良い(肉、揚げ物、炭水化物などOK)
・1日30分だけ体を動かす
・運動後は300mlのプロテインを飲む
・1日小さじ山盛り1杯の海水塩を摂取する
・慣れてきたら1日3食でも週0食でも、自由にして良い

以上が、断食と週3食の定義です。

あなたが週3食に今すぐ取り組みたい場合、
上記ルールを守れば実践可能です。

次回から当ブログで解説する事は、
断食(ファスティング)に潜む危険性や、
週3食の具体的なアクションステップになります。

たとえば、

・オススメの運動法
・付き合いでの食事はどう考えるべきか
・空腹が辛い時の対策

などの詳細です。

基本ルールは、今日全て公開しました。

簡単にまとめれば、

1.食事を週3回にする(何を食べても良い)
2.1日30分運動し、終わったらプロテインを300ml飲む
3.海水塩を摂取(食塩ではなく、ヒマラヤ岩塩などの天然塩)

でOKです。

これだけで、1日の自由時間が1時間増えたり、
食費が毎月2万円も浮いたり、体重が月7kgずつ
減ったり、食後の眠気が無くなって、
仕事が午後5時に終わったりします。

何より、筋肉をキープし、細マッチョになれます。

ぜひ、日常に取り入れてみて下さい。

私も、この記事を書いている今この瞬間、
週3食を実践中です。

« 前ページへ次ページへ »