情報教材アフィリエイトで経済的成功を果たす実践ブログ

プロフィール

プロフィール写真

名前:東雲 司(しののめ・つかさ)

バングラデシュの首都ダッカ在住。

数年勤めた会社をリストラされた後、ネットビジネスを始めました。

最初はノウハウコレクターに陥りましたが、紆余曲折あり月収102万円を達成。

今は主に、伝統的な心理学を活かし、その人に眠る才能を開花させる活動をしてます。

「全ての人には、特別な潜在能力が宿っている。それを開花させれば、誰でも成功出来る」が信念です。

コミュニケーションを取りながら、一緒に収入を得ましょう。

詳しいプロフィールはこちら

東雲のサポート方針はこちら

計画中のネット講座一覧はこちら

お問い合わせはこちら

東雲のTwitterはこちら

最近のエントリー

性格診断アフィリエイト

あなたの才能を正確に見抜き、
最速で月収50万円を稼げる方法を見つけ出す、
スイス伝統的な性格診断を172名限定で公開中

今すぐクリック

細マッチョになる方法

細マッチョの作り方を公開します。

週3食で、体脂肪をマックスに燃焼させつつ、
筋肉だけはムキムキに保つ方法です。

私は21歳のころ、半端な知識で
ダイエットを始めました。

当時は、身長173cmで体重70kg。

そこまで肥満ではありませんでした。

が、その前は体重60kgだったので、
10kgも太った事に危機感を
抱いたのです。

そのため、朝は食パン、昼はサラダ、
夜だけ普通の食事をするというルーティンで、
毎月3kgずつ体重を減らしました。

無事、3ヶ月後には10kg痩せられたのです。

しかし、痩せたところで筋肉は無いので、
いわゆるモヤシ(ガリガリ)体型でした。

しかも、その後4ヶ月ほどで、
7kgもリバウンドしてしまったのです。

一方、今は週3食を実践しています。

毎月7kgペースで減量中です。

にも関わらず、トレーニングで鍛えた筋肉は、
ほとんど減らさず維持出来ています。

つまり、邪魔な贅肉だけを削っているのです。

痩せた後は増量期に入るので、
リバウンドしていると言えばしていますが、
「痩せたまま維持して下さい」と言われれば、
簡単に出来ます。

なぜ、21歳のころはガリガリ体型になり、
7kgもリバウンドしてしまったのに、
今は筋肉をキープしつつ、痩せた
体型も維持出来るのか?

その原理を説明します。

通常の食事(カロリー)制限によるダイエットには、
筋肉が痩せ衰えるという欠点が存在します。

痩せているように見えて、燃焼しているのは筋肉。

肝心の体脂肪はあまり減っていないのです。

すると、基礎代謝がダウンします。

基礎代謝とは、何もしていなくても毎日
自然と消費されるカロリーです。

筋肉が大きければ大きいほど、
基礎代謝はアップします。

その筋肉が燃焼され、基礎代謝が減るという事は、
太りやすい体質になるのです。

当然、リバウンドしてしまいます。

しかし、週3食理論では筋肉を残しつつ、
贅肉だけ燃焼させる事が出来ます。

基礎代謝を高くキープしながら、
スリム体型を手に入れられるのです。

そのため、男らしい細マッチョになれます。

なぜ、週3食理論では、ほぼ食事をしないのに、
筋肉を残せるのか?

それは、1日30分間の運動をする
というルールが存在するためです。

また、運動が終わった後は、
300mlのプロテインを飲む事を
推奨しているためです。

一部では、断食やファスティング中に
運動やトレーニングを行う事は、
危険だと言われます。

断食中なのに体を動かしたら、
エネルギー不足でぶっ倒れるのでは…

と連想してしまうのでしょう。

しかし、少食中のトレーニングには、
様々なメリットが存在します。

メリット1.空腹感が無くなる

詳細はまた後日解説しますが、
空腹感と血糖値は密接な繋がりを持っています。

食事をしないと血糖値がダウンし、
空腹感が発生するのです。

また、低血糖になると、体のダルさも覚えます。

しかし、運動をすると血糖値が上昇します。

そのため、空腹感が無くなり、
ダルさも解消出来るのです。

私は「小腹が空いたら運動」を癖付けているので、
2~3日食事をしなくても、お腹が減りません。

メリット2.免疫力が向上

食事を減らすと体温が下がり、
免疫力がダウンしてしまいます。

おかげで、風邪を引きやすくなるのです。

また、体脂肪が燃焼しにくくなるという、
本末転倒なデメリットも存在します。

しかし、運動をすれば体温が高まるので、
高い免疫機能を維持しつつ、贅肉も
マックスに燃やせるのです。

メリット3.筋肉量をキープ出来る

ここが細マッチョ最大の秘訣です。

食事(カロリー)制限だけで痩せると、
どうしても筋肉ばかりが消費され、
体脂肪はあまり燃焼されません。

つまり、

筋肉>体脂肪

の割合で減ります。

しかし、運動を行うと、
筋肉が減りづらくなります。

そして、

体脂肪>筋肉

と、バランスが逆転するのです。

そのため、贅肉を燃やして痩せつつ、
筋肉はキープする事が出来ます。

また、運動後にプロテインを飲むと、
トレーニングに必須のタンパク質を
補給出来ます。

その点でも、筋肉が減りづらくなるのです。

もちろん、プロテインを飲む事で、
空腹感がさらに無くなるメリットもあります。

従って、週3食理論では、1日30分ほどの運動をし、
その後プロテインを飲む事を推奨しています。

おかげで、細マッチョになれるという理屈です。

じゃあ、具体的にどんなトレーニングをすれば
良いんですか?運動はあまり得意じゃないんですが…

という話は、後日改めて行います。

運動嫌いでも出来る簡単トレーニングから、
本格的な細マッチョを目指したい方向けの
トレーニングまで、幅広く紹介する予定です。

決して、身構える必要はありません。

そもそも、少食になると運動能力が低下し、
過酷な運動は出来なくなります。

私も増量期は腕立て伏せ100回が可能です。

が、減量期は50回で妥協しています。

そのため、週3食中にやるべき運動も、
ハードではありません。

ウォーキングでもOKです。

簡単にまとめると、

1.空腹感を感じる
2.約30分間の運動をする
3.プロテインを飲む

という事です。

これが細マッチョの秘密です。

しかも、運動をすれば空腹感が無くなり、
楽に週3食を継続出来るのです。

※空腹感を克服する方法はもう1つありますが、
 それは後日、別の記事で解説します。

私も今、ちょうど減量中です。

週3食でガリガリと体脂肪を減らしていますが、
腕の太さ、胸筋、脚の太さなどは、
鏡を見る限り、維持されています。

一方、お腹の贅肉は確実に燃焼しているのです。

体重も1日300gは減っています。

1.空腹感を解消出来る
2.体脂肪が燃えやすくなる
3.筋肉量をキープ出来る

週3食中の運動にはメリットがたくさんです。

無理の無い範囲で構わないので、
少食中は、ぜひ運動を取り入れて下さい。

次回は、ついに週3食理論の
具体的なルールを発表します。

明日の記事を読むだけでも、
週3食を実践する事が可能です。

いよいよ本題なので、楽しみにして下さい。


あなたの才能を正確に見抜き、
最速で月収50万円を稼げる方法を見つけ出す、
スイス伝統的な性格診断を172名限定で公開中

今すぐクリック

↓↓ ご意見・ご感想は以下よりお気軽にどうぞ! ↓↓





現在コメントはありません。