情報教材アフィリエイトで経済的成功を果たす実践ブログ

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名前:東雲 司(しののめ・つかさ)

バングラデシュの首都ダッカ在住。

数年勤めた会社をリストラされた後、ネットビジネスを始めました。

最初はノウハウコレクターに陥りましたが、紆余曲折あり月収102万円を達成。

今は主に、伝統的な心理学を活かし、その人に眠る才能を開花させる活動をしてます。

「全ての人には、特別な潜在能力が宿っている。それを開花させれば、誰でも成功出来る」が信念です。

コミュニケーションを取りながら、一緒に収入を得ましょう。

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情報教材アフィリエイト向け心理機能コピーライティングを発表

東雲です。 

今回のテーマは、

心理機能をコピーライティングに応用する方法

です。

スイス伝説の心理学者カール・グスタフ・ユングが
確立した心理機能を、コピーライティングに応用した
具体的テクニックを1つ紹介します。

私は前回も言ったように、心理機能という理論を、
アフィリエイトに落とし込んでるんですね。

その一部をシェアします。

とは言え、今日あなたに贈るのは、たった1通のメールです。

なので、解説出来るテクニックも1つだけです。

アフィリエイトの中の、
コピーライティングという1つの分野の中の、
1つのテクニックに過ぎません。

なので、“ごく一部“のサンプルであるという事は
ご了承下さい。

もちろん、今後もっと大量のメソッドを
暴露していく予定です。

では、今回の本題に入りましょう。

今日、あなたにシェアするのは、

タイプ別クロージング

です。

あなたのお客さんは、タイプごとに
「この商品を買う!」と決断する時の
理由やキッカケが異なるんですね。

ZARAやH&Mで洋服を買う時も、

肌触りが良いから
有名人が着てたから
値段が安いから

とか、購買理由って違いますよね。

あなたがアフィリエイトする教材も、
売れる決め手となる要素が複数あるんです。

大まかに言うと、以下4種類が存在します。

・見た目
見た目が良いなら買う。

・音
音や聞こえが良いなら買う。

・情動
気持ちやフィーリングが良いなら買う。

・論理
筋が通っていれば買う。

コピーライティングでは、
見た目、音、情動、論理という
4つの要素を満たせば、100%成約するんです。

ただし、1つ重要なポイントがあります。

人口比率だと、見た目と情動で商品を買うタイプが、
40%ずつを占めます。

音タイプが15%。

論理タイプが5%。

つまり、どういう事かと言うと、

見た目と情動を満たせば80%売れる

って言う事なんですね。

あなたがMAXで100万円稼げるとしたら、
見た目と情動を満たすコピーを書くだけで、
80万円は儲かるんです。

次に、音を満たせば95万円儲かるんです。

で、矛盾が無いとか、筋が通っているとか、
辻褄が合うって言う論理を満たせば、
残り5万円が売れます。

言い方を変えれば、

論理的に筋の通ったコピーを書いても、
5%しか稼げない(95%の報酬を取り逃がす)

って事なんですよね。

消費税以下のアフィリエイト報酬なわけです。

ここ、ほとんどの人が理解出来ていません。

コピーライティングは、辻褄が合っていなくても、
反応率と売り上げは叩き出せるんです。

論理を通すに越した事は無いですけどね。

優先順位は相当低いって思って下さい。

つまり、まず見た目を良くする必要があります。

ド派手に装飾すれば良いわけじゃありません。

と言うより、ド派手過ぎると、逆に成約率って落ちます。

・デザインは小綺麗にする
・商品画像では高級感を出す
・顔写真や似顔絵はハイクオリティにする

といった工夫で十分です。

特に顔写真は多くの人が間違ってるところですね。

あれはプロにメイクして貰って、
撮影機材や撮影スタジオも高級なものを
確保しても良いって言うくらい重要です。

適当に自宅の洗面所でiPhone撮影した写真は、
反応率を落とす事が多いです。

なので、基本はプロ仕様ですね。

あと、身も蓋もない言い方をすると、
顔立ちに自信が無い人は似顔絵の方が良いです(笑)

でも、似顔絵だって高品質でないといけません。

プロ仕様のものを準備出来ない場合、
顔写真や似顔絵は載せない方が良いです。

商品画像も、プロデザイナーに依頼すべしと思います。

次に、音。

セールスを音声や動画で行う事も増えてきました。

が、録音機材や撮影機材は
プロ仕様を確保した方が良いです。

で、雑音は一切混ざらないよう気を付ける。

あとはパブリックスピーキング(話し方)の練習も必要ですね。

私も苦手な分野ですが、声が棒読みだったり、
発声が拙くて聞き心地が悪かったりすると、
成約率がガクンと落ちてしまいます。

次が、情動。

抽象的な気持ちやフィーリングの部分ですね。

感情タイプの人はここを重視します。

・商品に対するあなたの信念や想いを強く伝える。
・煽り過ぎず、誠実性を持って売る。
・必要な場面では「今すぐ買いましょう」と強く手を引っ張る。

といった事に気を付ければOKです。

あと、大切なのが自分の情動のシェアです。

クレームメールが来ると、悲しくて落ち込みます
奥さんにこんなこと言われて、超ムカつきました
こんな感想メールを頂いて、凄く嬉しかったです

という風に、あなたの情動を書くんです。

その気持ち(フィーリング)に共感が集まれば、
情動タイプはあなたのファンと化していきます。

また、

自分自身で心地よく読めるセールスレターか

を重視しましょう。

「ちょっと煽り過ぎてるかな」「ここ暑苦しいな」
と自分でも思う部分は、改善した方が良いです。

そこで情動タイプを満たせます。

最後が、論理。

主張は最初から最後まで一貫しているか。
話が脱線しているところは無いか。
辻褄が合っていない部分は無いか。

とかを気にして下さい。

...

という感じです。

でも、音声や動画を使わないセールスの場合、
音タイプは対象に入りません。

つまり、大事なのは見た目と情動の2つだけです。

筋が通っているか?
辻褄が合っているか?
論理が破綻していないか?

というのは、実はどうでも良いポイントなんです。

そもそも、4万文字あるセールスレターとか、
10日間にわたって送り続けられるメルマガとか、
読んでる内にみんな内容忘れて行きますから(笑)

レターを半分スクロールする頃には、
キャッチコピーの内容も覚えてないですよね。

だから、論理の破綻なんて、まず気付かれないんです。

でも、見た目と情動は外してはいけません。

見た目だけは絶対に良くする。

で、生徒さんの情動も揺り動かす。

私はコピーを書く時、
特にクロージング(最後の決め手)では、
見た目と情動だけ考えてるんですね。

前回、長々と私のストーリーを語りました。

そこでも、

いかに、あなたの共感を呼べるか
あなたに様々な情動を感じさせる事が出来るか

を重視したんです。

あなたもコピーライティングでは、
今回の購買パターンを参考にして下さい。

【優先順位】
1.見た目 & 情動
2.音
3.論理

です。

...

はい。

以上が心理機能ライティングの一例です。

過去、ネットビジネス業界で広まってきた
コピーライティングって、一部の偏った
タイプしか買わないレターが多かったんです。

例えば、情動タイプは満たしているけど、
見た目タイプは離れていくとか。

論理や辻褄ばかりにこだわってるせいで、
見た目・情動・音タイプを全部逃してるとか。

基本、書き手本人のタイプに偏ってます。

それじゃ相当もったいないですよね。

世の中には、自分以外のタイプも存在します。

で、全部のタイプを刺激すれば、
100%売れるレターになるんです。

ちょっとの工夫で、アフィリエイト報酬を、
最大値の80%とか95%とか稼げるんです。

だから、やらない手は無いと思います。

まずは、どれか1つでも良いんです。

あ、このタイプにアプローチしてなかったな

と思う層を狙ってみて下さい。

追伸.
今回のテクニックに関する感想や質問、
相談があれば、ぜひ送って下さい。

この記事で早速使ってみました!

という報告も大歓迎です。

実践報告や結果報告を貰えると嬉しく思います。

早速使ってみました(笑)

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