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名前:東雲 司(しののめ・つかさ)

バングラデシュの首都ダッカ在住。

数年勤めた会社をリストラされた後、ネットビジネスを始めました。

最初はノウハウコレクターに陥りましたが、紆余曲折あり月収102万円を達成。

今は主に、伝統的な心理学を活かし、その人に眠る才能を開花させる活動をしてます。

「全ての人には、特別な潜在能力が宿っている。それを開花させれば、誰でも成功出来る」が信念です。

コミュニケーションを取りながら、一緒に収入を得ましょう。

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アフィリエイト作業時間を60分増やす斬新な食事法

今、二日ぶりの食事となるマルゲリータピザを
食べ終えて、このブログ記事を書いています。

前回の食事は、バーガーキングの
ダブルチキンワッパーでした。

次の食事はまた二日後です。

内容は決めていませんが、
カフェでトーストや目玉焼きの
朝食セットでも頂こうと思っています。

私は今、『週三食』の食生活を送っています。

「一日三食」ではありません。

「一週間に三食」です。

月・水・金曜日に一回ずつ食事をします。

火・木・土・日曜日は水と紅茶とコーヒー、
そして塩とプロテイン以外、口にしません。

そのため、当然ながら自由時間が増えます。

普通の人は、一週間で21回の食事をします。

一回当たり、30分ほど掛けるとして、
毎週10時間30分を食事に費やしている計算です。

しかし、私は多く見積もって1時間半です。

つまり、多くの人と比較し、毎週の空き時間が
9時間も長い計算になります。

だから、YouTubeで好きな動画をボーッと見たり、
ポチポチとTwitterに入り浸ったり、好きな筋トレを
毎日欠かさず行ったり、夜の営みに精を出しても、
寝不足にならなくなりました。

なぜ、こんな食生活をしているかと言うと、
元々は筋力トレーニングの一環です。

詳細は省きますが、筋トレには
増量期と減量期という概念があります。

食事を多くし、体脂肪と筋肉を増やすタイミングと、
食事制限で、逆に減らすタイミングがあるのです。

私はこの減量時、週三回しか食事をしません。

摂取カロリーが極端に減るので、
一ヶ月あれば、体重が7kgは減ります。

通常では考えられない、高速ダイエットです。

バスト・ウェスト・ヒップも一週間あれば
2cmは細くなります。

体脂肪率も10%近くまで減らせます。

単純に体重を減らすだけではない、
絞られた魅力ある体を作れるのです。

でも、ほとんど食べないのでは、相当お腹が減るのでは?

と思うかも知れませんが、
空腹に悩む事は滅多にありません。

週三食理論では、空腹感をコントロールする
テクニックがあり、それを作動させていれば、
空腹など感じなくなります。

そして、気が向いた時に食事をするのです。

そのため、厳密に週三食と決めているわけではなく、
付き合いも含めて一日三食にする日もありますし、
週一食の場合もあります。

大事な事は、食事を『義務化』しない事です。

「一日三食、きちんと食べなければならない」
「朝ごはんを食べないとエネルギーが出ない」
「食事を抜くとお腹が減って仕方が無い」

などと考えていては、食がストレスになります。

食欲に左右されるのではなく、
食をコントロールしていく事が理想です。

そもそも一日三食とは、エジソンが
トースターを発明した時、その売上を伸ばすために、
「一日三回、食事をしましょう」と宣伝した事に
由来しているという説が有力です。

健康上、医学上の根拠があるわけではありません。

人は一日一食でも、週三食でも、
健康に生きられるのです。

おかげで、物価が安いバングラデシュに住んでいる事もあり、
私の一週間の食費は2千円から3千円です。

外食を入れての値段なので、自炊なら1000円程度に収まります。

そのため、一日三食をレストランやスーパー、
コンビニで済ませていた時期と比べ、
食費は80%もカット出来ました。

あなたの場合、自由に使えるお金が毎月
1万円は増えるのではないでしょうか。

そのお金でパソコンを買ったり、旅行へ行ったり、
親孝行したり、ゲームを買ったり、温泉へ行くなど、
様々な趣味や余暇を楽しむ事が出来ます。

また、仕事が忙しい時に、「食べる時間も惜しい」と
焦る事は無くなりますし、食後の眠気に
悩まされる心配も無くなります。

私は、増量期には一日四食も食べます。

そして、合計5,000~7,000kcalくらい
摂取するのですが、減量期は週三食で十分です。

とは言え、私が食事に興味を持っておらず、
食欲も人一倍弱いわけではありません。

むしろ、美味しい物を満腹まで食べるのは大好きです。

マクドナルド、バーガーキング、KFCのような
ジャンクフードをバクバク食べる日もあれば、
マレーシアの日本食レストランでお寿司や
煮魚定食を食べたりする時もあります。

発展途上国のバングラデシュと言えど、都心部なら
レストランは豊富なので、中華料理、韓国料理、
イタリア料理などに幅広く触れられます。

別国に長期滞在する時は、ホテル周辺の
食堂やレストランを全部一通り回ろうと
思うくらいにはグルメです。

食欲に任せて食べていたら、
いつの間にか10kgは太ってしまいます。

そのため、私の食事量や食欲は、
至って常識的な範囲だと思います。

しかし、スイッチを切り替えれば、週三食になれます。

そして…

・毎月の食費が一万円未満になる
・毎週九時間も自由時間が増える
・食後の眠気が無くなり、仕事能率アップ

といったメリットを得られるのです。

今日から、私が実践している斬新な食事理論を、
あなたも実践出来るように発表していきます。

「痩せたい!」という目的で読んでも良いですし、
「自由時間を増やしたい!」というモチベーションで
読んでも良いと思います。

「面白そうだから」という興味本位でも構いません。

しかし、少しでも興味が出たら、
週三食理論を日常生活に取り入れてみて下さい。

食欲に左右されるのではなく、
食欲をコントロールする生活が可能になります。

それでは、また更新します。


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2件のコメントがあります。

  1. ゆきぴ さんのコメント
    2018年11月19日 5:15 PM

    こんばんは。
    ブログランキングからきました。
    週三食理論とても勉強になります。
    食事を『義務化』しない事なんですね。
    食事のコントロールしてみます。
    また拝見させていただきます。

    • 東雲 司 さんのコメント
      2018年11月20日 12:00 PM

      ゆきぴさん

      週3食は、私お気に入りのコンセプトです。

      「1日3回、食べないといけない」という
      義務感が無くなるので、気が楽になります。