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名前:東雲 司(しののめ・つかさ)

バングラデシュの首都ダッカ在住。

数年勤めた会社をリストラされた後、ネットビジネスを始めました。

最初はノウハウコレクターに陥りましたが、紆余曲折あり月収102万円を達成。

今は主に、伝統的な心理学を活かし、その人に眠る才能を開花させる活動をしてます。

「全ての人には、特別な潜在能力が宿っている。それを開花させれば、誰でも成功出来る」が信念です。

コミュニケーションを取りながら、一緒に収入を得ましょう。

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日本がヤバい

東雲です。

「宗教上の理由で休日出勤を拒むのは是か非か」

というニュースを見ました。

それに対するコメントは

「会社にいる以上、出勤は当然」

「宗教は個人的な事情に過ぎないから、
仕事を拒む理由にはならない」

「アメリカでは宗教優先なんて当たり前」

「通常の業務を休むのは論外だが、
休日出勤を強要するのは会社が悪い」

など様々でした。

ただ「是(拒んで良い)」と言う意見が2割なのに対し、
「非(拒んではいけない)」と言う意見は8割を占めています。

圧倒的に「非」を唱える人の方が多かったのです。

私はその意見を見て、「日本がヤバい」と思いました。

私もどちらかと言うと「非」です。

その理由は、

「サービス残業などの違法労働なら断る側に理がある。
が、合法な労働なら、サラリーマンとして仕事を優先すべし」

と思っているからです。

しかし、ニュースのコメント欄にあった
「非」側の意見のほとんどは、
そうではありませんでした。

単純に「みんながやっているのだから
自分もやるべき」という意見が大半だったのです。

私は、この理屈を全否定はしません。

が、仕事という状況において、
一旦「みんながやっているから」と言い出すと、
サービス残業や無給の休日出勤まで、
全て正当化されかねません。

と言うより、サービス残業を正当化する上司の言い分は、
ほとんどが「みんなやっているから」です。

中には、

「俺は39℃の熱を出しても会社に来たのだから
38℃くらいの熱で休むな」

という、とんでもない理論を言い出す上司までいます。

どんなに苦しくても、会社を優先した者が偉い。
仕事を優先した者が偉い。
会社に尽くした人間が偉い。

こういう考えは一度やり出したらキリがなく、
後は「どれだけ自分を殺せるか」の競争になります。

そういう考えが、ニュースのコメントの7割を占めていた。

それを見て「日本ヤバいな」と思いました。

私自身、恐らく一般的な人達よりは『仕事人間』であり、
アフィリエイトでも努力と継続をする事が好きな性分です。

会社勤めするサラリーマンも、自分のスキルを鍛えたり、
営業成績を上げるために身を粉にして働くのは、
大いに結構だと考えます。

ただし、それは仕事熱心と言う自発的な気持ちで
やるべき事です。

「みんなやっているから」と言う同調で、
強引に違法労働をさせるべきではありません。

アフィリエイターにとっても、
「みんなやっているから自分もやる」
と言う同調は大きな邪魔になります。

すでに繰り返し言ってきた事ですが、
ライバルと同じ事をやっても稼げません。

稼ぐコツは、あなたのファンを集める事です。

そのためには、他のアフィリエイトブログでは
読めない記事を書かなければなりません。

周りに同調しては、稼げるものも稼げないのです。

尤も、この「周囲に合わせる」と言う風潮は、
私達が小学生の頃から最低9年掛けて教え込まれる事です。

その癖が身についてしまい、
簡単には取り除けない事は仕方がありません。

しかし、1%でも良いので心掛けた方は良いでしょう。

「周囲の意見は無視して、あなたの意見を発信する」

情報教材アフィリエイトでは、それが稼ぐ秘訣です。


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